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22:06:27 ・・・ 岡田准一さま。・・・
ランチに行った喫茶店で見かけた女性誌(女性セブン?女性自身?)の表紙に岡田くんがいたので、いそいそと手に取った私。
が、どこにも岡田くんが載ってない!
目次にも全然名前が見当たらない!
会話もそこそこに必死でページをめくり続けたら、やっと発見。

なんと。
舞台挨拶の写真、しかも超ちっさい写真が1枚だけ!!

あんだけの掲載でなんで表紙に写真載せたかなぁ?!
まぎらわしいっちゅうの!!!


さて。
昨日書くはずだった雑誌たちのお話です。
「ViVi」「MAQUIA」「Hanako」「SCREEN」「ROADSHOW」「読売ウィークリー」をさくさく立ち読んできました。

「Vivi」では、自炊についてちょろっと触れていました。
「買って来た物にちょっと手を加えたりします。買って来たつくねを串から外して、しょうがで炒めたり(だったかな?)本当は作ってもらえたらいいんですけどね…。」とな。

あたし、料理得意じゃないけどがんばる!
なんて思った人が、(私を含めて)この日本に何人いるんだろう…(笑)

この自炊については「Hanako」でも触れてましたね。
「朝食は基本的に自炊です。」って。

あのもっさい状態でぬぼーっと台所に立ってるんだろうか。
お味噌汁とか作っちゃうのかな。
もさーっとねぎを刻んだりしてるんだろうか。
手の上で豆腐なんか切っちゃったりしてるんだろうか。
煙草片手に鍋をかき混ぜたりしてるんだろうか。
(…どこまでも広がる妄想)
あぁ。
愛おしい…愛おしいぞ…。

この自炊に続く言葉がもっと興味深い。
「本当は作って欲しいし、いつかは二人で一緒に作れたらいいな。
二人で何かを作る時間って一番スイーツだから。」




あ…

あっまーーーーーい!!(爆笑)

「Hanako」の特集が、バレンタインに因んでスイーツのお話だったのできっと繋げたんでしょうが…甘いぜ!(笑)

にしても、二人で台所かぁ。
岡田くんと二人で台所…しかも朝…二人で作る朝食…。
あぁ…幸せだ…。

隣にあのもさっとした岡田くん。

待てよ?

てことは…私ももさっとしてるのか?
てか、私の方がもっともさっとしてるじゃん。

うっ…見られたくない(チーン、妄想終了。)

なんて馬鹿話はおいといて。

他にも「Hanako」は面白い話が満載でした。
「チョコレートと杏仁豆腐が好きです。」
うわ…そのセレクトかわいい…(萌)
「大人になって味覚が変わったような気がします。お酒の量も減ったし、甘いものが前よりも好きになりました。」
ふむふむ。
「子供の頃から風邪をひくとチョコレートを食べていました。因果関係は分からないけど治るんですよ(笑)
 ドラマ「SP」の為に体を作っていた時も、あくびが出て困るときがあって、酸素が足りないと思ったら糖分が足りなかったんですよね。それからは意識して取るようにしています。計画的に…というのではなく、体が欲しいと思うのにまかせて食べます。」

トレーニング中にもごもごチョコを食べてる岡田くんを想像したら、ちょっと…変(笑)
「杏仁豆腐は杏仁の香りが強いクリーミーなものが好きです。
 スイーツって一度に沢山は食べられないから、濃厚なものを求めるのかも。」

じゃあ私も濃厚な杏仁豆腐探してくる!(わお!単純!)
「チョコレートはダントツ生チョコが好き。チョコとブラックコーヒーの組み合わせは最高。」
イタリア人か!(笑)

そして、グルメ絡みで博の話も。
「ロケでフランスに行った時に、長野くんと女性スタッフがケーキを20個位食べ比べしていた。しかも早朝から!」
と、尊敬した様子。
てか、早朝からケーキ20個て…すげえなぁ、博(笑)

更に「恋愛体質ではないけれど、恋愛をしてこなかった訳じゃない。」という恋愛のお話まで。
「昔は刺激を与え合って成長できる相手がいいと思っていたけど、今は一緒に居て楽な人がいい。」だそうで。

あたしもそう思うよ。
ずっと一緒に居て気を使うようじゃ、ダメだよね。
楽チンが一番。うん。


「MAQUIA」では、「おしゃれイズム」のキャラを引きずったようなお話。
「普段はダメダメですよ。服は脱ぎっぱなしだし、恋人には甘えるし…。自分からは誘えないし、電話番号も聞いたことありませんし。ダメですね(笑) でも気付いたら一緒に笑ってる…そんな人と一緒にいたいです。」だっけ?
その後の編集者のコメントがいいです。
「こんな男の横顔を、女はずっと見ていたいと思う。」

ほんとだよ。
あの横顔をずっと傍で眺めていられるなら、私は何だってするわ。
今あるものを全部捨てたって構わない。
…きっと後悔すると思うけど(笑)

まぁね。
こんなん読みつつね。
「んなこと言って、本当は女ぐらいおるやろうに。隠さないかんで大変やね。」
とか思う自分も居たりしてね。

あはは…。


「BAILA」では、
「運命の女性に出会ったことがある。」
「離れていても、ずっと繋がっている。これからもずっと好きだと思う。」
という問題発言が(笑)

今も一緒に居るのか離れてるのかは分からないけど、岡田くんに「運命の人」と思ってもらえるなんて…うらやましすなぁ。

私はまだ運命の人に会ったことがないような気がする。
いつか会えるんかな?

「読売ウィークリー」
おっさんの雑誌コーナーに妙に見慣れた顔があってびっくり。
一瞬分からなかったもん(笑)
1Pだけのインタビューには、「陰日向」のPR。
「劇団ひとりさんの主役のイメージはダンディ坂野さんだったんです。」のエピソードをちらり。

「SCREEN」「ROADSHOW」
どちらも「陰日向」の宣伝で、内容がだだかぶりだったので、まとめて。
泣くシーンが大変だった話、
「花よりも…」で達成感を感じ、「木更津WS」でぽっかり穴が空いてしまって、そんな時に「陰日向」に出会った話、
原作では19歳かそこらの少年だったシンヤだけど、もっとダメで哀愁が漂うどこかうまくいかない20代後半の男の子にしたかった…という話、
すごく繊細に演じてみたけど、映像になったらそんなに変わらなかった。そんなもんです(笑)という話。


見慣れた話が並ぶ中、どっちだったか忘れたけど、ちょっと違う話が。

映画について、
「メジャーとインディーズがあったらどっちもやりたい。
好きな物だけを選べと言われたらインディーズばかりになってしまうけど、それでは偏ってしまうから。」
と。

一般人な私には、メジャーとインディーズの違いってのがピンと来ない。
メジャーはお金がかかってて派手で、インディーズは低予算…そんなイメージだけど、それだから何なんだろう?
メジャーの方が色々としがらみがあったりするのかな。

話が逸れますが、前にオダギリジョーさんが「僕はハリウッド映画は絶対に見ない。」とどこかで言っているのを見たことがあって。
インディペンド系の映画に出ていた俳優がハリウッド映画に出ると「がっかりする」と言うように、すごくハリウッドを毛嫌いしていて「なぜ?」と思いました。
確かにインディペンド系にはそれの良さがあるけれど、「ハリウッドだから」という理由で嫌うのはちょっとなぁ…と思ったのです。
別にハリウッド映画にだって面白いものもあると思うんだけどな。
「ハリウッドだから嫌だ」という理由で見ない映画があるのは、少し視野が狭くて損しているような気がするんだなぁ。
私のような一般人には分からないけど、演者には分かる独特の物があるのかしらねぇ。

まぁ。
おだじょーさんの勝手ですけど(笑)


そして幾つかの雑誌で見かけた「宝物」の話。
「宝物は危険な場所にしかないけど、探しに行きたい。今は皆、そんな風に危険な所にまで行こうとしないけど…、一緒に行ける人達を探しています。」だって。

たとえ火の中水の中…
あなたの宝の為ならば、お供したいのですが!


きびだんごも要らないよ!
一緒に戦うよ!
きみを守るよ!!!
だから連れて行って!
わんわん!!!!

なんつってね。

でも本当に。
同志でいいから、仲間に入れて欲しいよ。
きらきらしたその瞳を、近くで見ていたいよ。

なーんつってね!

会社の後輩が岡田くんのことを「おかじゅん」って言います。
「くぼじゅん」みたいで、どーにも慣れません(笑)
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