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2008.12.15 行くなよ。
23:47:40 ・・・ 岡田准一さま。・・・
昨晩の夢に岡田さんが出てきました。
てごにゃんにうつつを抜かしてるのが気に入らないのかしら…(勘違い)

内容は相変わらず奇想天外!なんですが、妙にリアルで。
特に他にネタもないので書いてみたいと思います(笑)


夢の舞台は東京のとあるシネコン。
その中の一つのスクリーンで友達がお芝居をやるってことで、私は裏方としてお手伝いに行ってました。
車からせっせと段ボール箱に入った何かを運んだり、舞台袖で電源繋いだり…そんなことをやってました。

ちなみにその友達はリアルに存在しますが、お芝居なんて欠片もやっておりません(笑)
…の前にそもそもシネコンで舞台って出来るのか?なんて思いますが、スルーで(笑)

お芝居の監督をしている男性(見知らぬ人)が、「はなちゃん手伝ってくれたから、簡単な役を付けよっか。」と私に声をかけてきました。
私は「え!?困ります!私アガリ症だし!」と断るも、周りにいる人たちも「いいじゃんいいじゃん!出ちゃえ!」てなノリで。
結局台詞はないけど舞台に出る約束をしたのでした。

そこからしばらく時間が流れ…
ここから夢らしさが更に全開!!
なんと、同じシネコンの違うスクリーンで映画版「SP」の完成披露試写会が行われる…という話を小耳に挟んでしまうのです!!(笑)

「観たい!!こんなところで手伝ってる場合じゃない!でも出るって約束しちゃった!どうしよう!でも…ちょっとだけ…」と、SPの会場をちらりと覗くことにした私。
まだ上映前のそこではスタッフさんや関係者らしき人達が席に着いたり立ち話をしていました。
夢の中の私はずうずうしくも何気なく会場に入って行きます。

そしたらなんとなんと!
入り口から少し進んだ通路横の席に岡田くんが座っているではないですか!!
その横にはハンチングを被った金城さん。無駄にリアル(笑)

がしかし。
やはり夢の中とは非現実的なもので。
その時既に岡田くんと私はお知り合い!!(笑)

「あれ。観に来てくれたんだ。」と岡田くん。
「ううん、違うんだ。今日友達の舞台の手伝いで…隣の会場なんだけどね。今日上映会なんて知らなかったしさあ。」と私。
「そうなんだ…。」と心なしか残念そうな岡田くん。
ふと時計を見ると、なんと友達の舞台が始まるまであと5分!!
「やっばい!!行かなきゃ!!私も出る約束しちゃったの!ごめんね!また今度!」と立ち去ろうとする私。

すると。
私の腕をぐっと掴んで引き寄せた岡田くん。
不意打ちでよろけた私は、岡田くんの胸にダイブ!きゃあ!(笑)

そして、ヘリンボーンのジャケット(を着てたのよ)の胸に埋もれた私に、岡田くんが言い放ちました。

「行くなよ。」

んな事言われたら!!
あの顔で言われたら!!
至近距離で言われたら!!!

行けるわけないわなあ!!(大笑)

残念ながらここで夢は終了。
その後私は友達を選んだのか、岡田さんを選んだのかがちょっと興味深いんですけども(笑)
現実だったら多分友達を選ぶんだろうな…(笑)


はて。
これはあれでしょうか。
他の男に行くなよ。という岡田さんからの命令でしょうか。
警告でしょうか。


困ったなあ…デレデレ(違)

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